特例公債法が審議もされないため法案が通らず…
特例公債法が審議もされないため法案が通らず、
地方交付税が入らずに、全国の自治体は困っている。
茨城県では月に300万円もの利払いが生じてしまう。
国では空転国会のため会議が開かれず
議員の馬鹿どもは政策よりも政争に明け暮れている。
その上、会期末の9月8日までの10日間、
何の仕事もせずに20億円が浪費されることになる。
こんな馬鹿どものために政党交付金250円/人、320億円を
税金で賄う必要があるのか。
この際、政党交付金は全てカットしたらいい!
そして橋下徹市長が言うように国会議員を半減すべきだ。
240人もいれば十分だ!