アーカスプロジェクト2012オープニングレセプション
『アーカスプロジェクト2012いばらき』の
オープニングレセプションが守谷で行われた。
世界中から選ばれた新進気鋭のアーティストが守谷の市民と交流をしながら
約3ヶ月守谷に滞在して、創作活動をする事業だ。
私が県議としてH7年に県に行った時は3年で打ち切られる予定であったが
粘り強く知事に交渉をして、今年で18年目になるユニークな事業だ。
毎年3~5人のアーティストが招聘され、
ここから世界的な展覧会に入選するアーティストも多い。
今年はトルコ、パキスタン、韓国からアーティストが来ている。
私とツーショットの彼はパキスタンから来たマフムードさんです。
彼は、ドキュメンタリーの映像作品を制作する作家で外国人の目から見た
守谷について地域の人々とのコミュニケーションをとりながらの制作が期待される。



