小川一成

2018 vol.19

初夏号

茨城県議会議員_小川一成の県政報告2018初夏号
参考

茨城県議会議員_小川一成の県政報告2018初夏号PDF:1.3MB

  1. 前照灯の昼間点灯
  2. 国家国民の為に
  3. 環境保全対策調査特別委員会
  4. 新任 柴原県教育長に期待
  5. 少数民族のレンテン族
  6. 日本に行きたい
  7. 筑波大のインターン生
  8. 帰国ボランティア
  9. JICAビエンチャン事務所訪問
  10. 確かな手ごたえ
  11. 市民のレベル

Issei’s work

県議のお仕事

職務としては年間でおおよそ130日、議会期間中に県庁へ行ったり、委員会活動で県内・県外視察をしたりです。議会期間外でも県庁で仕事を進めることが多くあります。その他、守谷に居るときは市民が相談に来られ、道路や信号機の問題、通学路の安全に関する問題など、相談内容は多岐にわたります。

Issei’s topic1

第107代茨城県議会議長

2015年12月、第107代茨城県議会議長に就任いたしました。「議会改革」や「少子高齢化への対応」「地方創生」などの課題を抱える中、どのように県政を担っていくのか? 答えさせていただきました。

小川一成の県議会議長特集
小川一成の県議会議長特集
参考

第107代茨城県議会議長に就任。改革で未来を拓くPDF:1.5MB

  1. 就任の抱負
  2. 防災・減災対策
  3. 経済・雇用対策
  4. 国際展開
  5. 人材育成
  6. 冒険家を夢見た小川一成
  7. 小川一成ヒッチハイクの旅

Issei’s topic2

学生時代
世界50カ国以上を旅

大学2年生の時に1年間休学をし、ヒッチハイクで世界50カ国以上を旅して歩きました。

当時、日本から海外へ出るにはそれなりの苦労と覚悟が必要でしたが、世界を見たいという気持ちは抑えられず、周囲の反対を押し切り旅に出たのです。 行く先々で強く心に刻まれたのは、人々の親切でした。私利私欲にとらわれない姿勢こそが人の心を動かすのだと、この旅は私に教えてくれました。それはその後の人生の原点となりました。

スイス、アイガーの山麓に位置するグリンデルワルトの村。学生時代の世界一周で訪れた年の3年後に、右手に見える教会で結婚式を挙げました