小川 一成

南米から二人の研修生

ブラジルとアルゼンチンにある茨城県人会から県の招聘事業の一環として2人の研修生が来日しています。

アルゼンチンからは播磨 マリアさん、ブラジルからは庭野 さゆり バルバラさんで二人とも現在は筑波大学でグラフィック・デザインを学んでいます。

私が議長をしていた2年前に「茨城県人会55周年」の記念式典に知事と一緒に両国を訪問しました。

アルゼンチンでの記念式典の時マリアさんとお会いし、その後、縁があって来日していたので県庁の関係者の皆様と一緒に忘年会をいたしました。

マリアさんは日本語の歌がとても上手です。

1月27日結城市で行われる「NHKのど自慢」の一次予選は突破しました。

勝負歌は「望郷じょんがら」です。皆さん応援して下さい。

私の右側がマリアさんです。

南米から二人の研修生の写真 1

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