小川 一成

確かな手応え

ラオスのルアンパバンから日本政府の招聘でソンスリランが来日し東京と名古屋で研修を受けています。

その合間を縫って守谷に訪ねてきました。

彼は10年前に守谷市国際交流協会20周年の時に我々が招聘したメンバーの一人です。

その時、小薬さん宅にホームステイしたのを恩義に感じ、その後も交流を続けていました。

今回も、小薬さん宅で歓迎を受け私の事務所にも来てくれました。

我々がルアンパバンに行くたびに、現地で歓迎してくれる好青年です。

こんな交流が20年近くも続いている事に確かな手応えを感じています。

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