小川 一成

委員長として結果を求める

「環境保全対策調査特別委員会」を招集しました。

本委員会は3月に設置されて以降、7回、開催し精力的に審査を進めてきました。

私は委員長として、特に積年の課題である「霞ヶ浦の水質浄化」については結果が求められている。

その期待に応えるためには「できることは、直ちに、すべてやる」求められているのはスピードだ!と、折にふれて申し上げてきました。

本委員会では「地球温暖化」や「生物多様性」、「森林湖沼環境税」や「廃棄物」など多岐にわたって精力的に審議し、それぞれ、対策の在り方や、今後取り組むべき事項などについて提言をとりまとめました。

執行部各位におかれましては、本委員会の提言を真摯に受け止め

⚪︎スピード感を持って

⚪︎県民に理解を得られる

⚪︎結果につながる

環境保全対策に取り組まれることを切に望むものです。

委員長として結果を求めるの写真 1
委員長として結果を求めるの写真 2
委員長として結果を求めるの写真 3

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