県北芸術祭
KENPOKU ART 2016 茨城県北芸術祭の開催概要説明会が多くの関係団体、報道機関が参加して行われました。
この事業は県北振興の一環として茨城県が約7億円の予算で新年度に行う事業です。
アートを切り口にして県の豊かな観光資源や茨城の良さをPRしようとするものです。
総合ディレクターは森美術館館長の南條史生氏で、守谷で毎年行われているアーカスプロジェクトのアドバイザーでもあります。
今年の秋には、日立市、高萩市、北茨城市、常陸太田市、常陸大宮市、大子町の県北6市の海、山で世界中から著名な芸術家80名が来県し一大アートを展開します。
●期日 9月17日~11月20日(65日間)


