滝下橋を現地調査
滝下橋の事故に関して自民党政調会で現地調査をしました。
事故は昨日10:30頃トレーラーがバックホーを2台積んで通過していたところアームが橋梁のトラスに接触した衝撃でもう1台のバックホーが対向車線に倒れ、対向車線を走っていた軽乗用車を損傷させ通行出来なくなった。
軽乗用車は7ヶ月の妊婦が運転していたが幸い軽傷で済みました。
滝下橋が「全面通行止め」になった為、ここを通過する14000/日台の車が守谷市内や隣接市に溢れ大混乱となった。
この様な状況の元、私は政調会役員会を開き今日中に現地調査を行う事を決定し、本日の本会議終了後(16:40)に現地調査を行う事といたしました。
現地の滝下橋には18時に集合し、県の土木部の皆さんにも20名程来て頂き、石井竜ケ崎工事事務所の所長さんから詳細な説明を受けました。
守谷市議会の議員さんや地元の方々にも参加頂き、早急な復旧を要望いたしました。
少し時間はかかりますが迂回路の混雑緩和も踏まえて速やかに対応したいと思います。 9/9


