小川 一成

我が青春の思い出

今日はとても嬉しいことがあった。

部屋を片付けていたら、私が大学2年の時に一年間休学をして世界放浪の旅に出た時、中部スェーデンの片田舎でとてもお世話になった家族の電話番号が出てきた。

すぐに電話をかけると二男のスベンが出た。本当に久しぶりに声を聞き、お互い話が尽きなかった。

私が中部スェーデンで長く滞在したのは、私を家族の一員として迎えてくれたシーモンソン一家があったからです。

その後46年間の間にスェーデンからは7回、私は3度お互いに訪問している。

夕方すぐにスベンとその娘のマリアからFacebookにコメントが入って来た。

うれしい!

写真は歯科医師のSven
写真は歯科医師のSven

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