エルサルバドル大使講演会
エルサルバドル大使講演会が多くの皆さんの参加のもとに行われました。
中南米の人口620万人の小さな国について多くを知ることが出来ました。
日本との関係も深く40年以上も前に飛行場を建設したのが日本からのODAによるものであったという事を今日知りました。
そして、その建設に携わっていたという方が講演を聞きに来られており大いに盛り上がりました。
大使は講演前にアサヒビール工場を見学し展望台から眺めた守谷の自然が大層気に入り、再度訪問したいとの事でしたので、4月にタケノコ掘りをする事にしました。
因みにエルサルバドルとは救世主との事でした。







